2008.07.11 北越雪譜
北越雪譜(ほくえつせっぷ)は、江戸後期における越後魚沼の雪国の生活を活写した書籍。初編3巻、二編4巻の計2編7巻。雪の結晶のスケッチから雪国の風俗・暮らし・方言・産業・奇譚まで雪国の諸相が、豊富な挿絵も交えて多角的かつ詳細に記されており、雪国百科事典ともいうべき資料的価値を持つ。著者は、魚沼郡塩沢で縮仲買商・質屋を営んだ鈴木牧之。1837年(天保8)に江戸で出版されると当時のベストセラーとなった。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



知人からこの本を借りて少しづつ読んでいます、牧之のスケッチした雪の結晶など江戸時代に書かれた物とは思えません、今とは比べ物にならないくらい大変だったであろう雪国の暮らしがわかりいろいろと考えさせれます・・・。



知人からこの本を借りて少しづつ読んでいます、牧之のスケッチした雪の結晶など江戸時代に書かれた物とは思えません、今とは比べ物にならないくらい大変だったであろう雪国の暮らしがわかりいろいろと考えさせれます・・・。


