2008.05.05 ちまーき食べ食べ♪
5月5日端午の節句といえば「ちまき」ですよね?と言うわけで新潟の京風和菓子「貴餅」さんのちまきと柏餅を買って来ました


おいしそうでしょう?でもなんでちまきと柏餅なんだろう?とインターネットで調べてビックリ!
〜初節句(男の子が生まれて初めての節句)にはちまきを、2年目からは新しい芽がでるまで古い葉を落とさない事から「家督が途絶えない」縁起物として「柏餅」を食べます。〜
ということらしいです、知ってましたか?


おいしそうでしょう?でもなんでちまきと柏餅なんだろう?とインターネットで調べてビックリ!
〜初節句(男の子が生まれて初めての節句)にはちまきを、2年目からは新しい芽がでるまで古い葉を落とさない事から「家督が途絶えない」縁起物として「柏餅」を食べます。〜
ということらしいです、知ってましたか?
2008.05.02 「♪夏も近づく八十八夜…」
「♪夏も近づく八十八夜…」
八十八夜に摘み取られるお茶は上等なものとされ、古来より不老長寿の縁起物の新茶として珍重されています。
と言うわけで
京都の老舗「一保堂」さんからお煎茶を購入してみました、八十八夜の新茶も購入しましたが5月15日頃に届くということです。この一保堂さんのパッケージいろんな京都ガイドブックで見ますよね、包装紙も紙袋もウェブサイトもすべて歴史の重みを感じさせつつ今のテイストを上手に取り入れたデザインです。特にギフトの顔作りは勉強になります、京都の老舗は歴史に胡座をかかず進化する老舗なんですね。


一番茶です
八十八夜に摘み取られるお茶は上等なものとされ、古来より不老長寿の縁起物の新茶として珍重されています。
と言うわけで
京都の老舗「一保堂」さんからお煎茶を購入してみました、八十八夜の新茶も購入しましたが5月15日頃に届くということです。この一保堂さんのパッケージいろんな京都ガイドブックで見ますよね、包装紙も紙袋もウェブサイトもすべて歴史の重みを感じさせつつ今のテイストを上手に取り入れたデザインです。特にギフトの顔作りは勉強になります、京都の老舗は歴史に胡座をかかず進化する老舗なんですね。


一番茶です
2007.10.15 そば祭り
10月14日「自然芋そば」さんのそば祭りへ行ってきました。
午前中の早い時間から近隣のお年寄りやお子様連れのご家族などたくさんの人が来場されて、自然芋そばさんの「生そば」「生うどん」を美味く食べたり、お菓子のもらえる子供じゃんけん大会、抽選会、味噌汁無料サービス、自然芋そば製品の特売会などに参加され秋晴れの日曜日を思いっきり満喫されていました。




●実は自然芋そばさんには内緒ですが、こちらで製造されている「生うどん」はつるつるしこしこでとても美味しいです、おそば屋さんなのにうどんが美味しいのは?と思うかもしれませんが是非試してみてください。ホームページで通販できます

午前中の早い時間から近隣のお年寄りやお子様連れのご家族などたくさんの人が来場されて、自然芋そばさんの「生そば」「生うどん」を美味く食べたり、お菓子のもらえる子供じゃんけん大会、抽選会、味噌汁無料サービス、自然芋そば製品の特売会などに参加され秋晴れの日曜日を思いっきり満喫されていました。




●実は自然芋そばさんには内緒ですが、こちらで製造されている「生うどん」はつるつるしこしこでとても美味しいです、おそば屋さんなのにうどんが美味しいのは?と思うかもしれませんが是非試してみてください。ホームページで通販できます

2006.04.21 おかきの名門 匠堂本舗「日光和楽せん」
おかきの名門 匠堂本舗 「日光和楽せん」
〒321-2405 栃木県日光市芹沼1989-1
TEL 0120-151466 (9:00〜18:00)
●インターネット通販で購入できます
言葉必要ありません、「あれ」の味がします「あれ」。みんなが知ってる、みんなが大好き、メチャクチャマジ旨の「あれ」!メーカーさんのページには
「厳選した国内産のお米と、奥日光から湧き出す自然水。この大地の恵みを匠職人が手間ひまかけて一枚一枚丹念に作り上げた味覚の秋の自作。サクサクとした軽やかな食感に、さっぱりとした塩味とバターのまろやかさがお口いっぱいに溶け込みます。この絶妙なハーモニー・・・食べ始めたら止まりません。」
と書いてありましたが僕には「あれ」の味がしました。騙されたつもりで買って下さい。お茶にもコーヒーにも紅茶にもあいます。彦麻呂が食べたら「おせんべいのIT革命や〜!」と必ず言うはずです。

〒321-2405 栃木県日光市芹沼1989-1
TEL 0120-151466 (9:00〜18:00)
●インターネット通販で購入できます
言葉必要ありません、「あれ」の味がします「あれ」。みんなが知ってる、みんなが大好き、メチャクチャマジ旨の「あれ」!メーカーさんのページには
「厳選した国内産のお米と、奥日光から湧き出す自然水。この大地の恵みを匠職人が手間ひまかけて一枚一枚丹念に作り上げた味覚の秋の自作。サクサクとした軽やかな食感に、さっぱりとした塩味とバターのまろやかさがお口いっぱいに溶け込みます。この絶妙なハーモニー・・・食べ始めたら止まりません。」
と書いてありましたが僕には「あれ」の味がしました。騙されたつもりで買って下さい。お茶にもコーヒーにも紅茶にもあいます。彦麻呂が食べたら「おせんべいのIT革命や〜!」と必ず言うはずです。





