2008.07.20 土用の丑の日
2008.07.11 北越雪譜
北越雪譜(ほくえつせっぷ)は、江戸後期における越後魚沼の雪国の生活を活写した書籍。初編3巻、二編4巻の計2編7巻。雪の結晶のスケッチから雪国の風俗・暮らし・方言・産業・奇譚まで雪国の諸相が、豊富な挿絵も交えて多角的かつ詳細に記されており、雪国百科事典ともいうべき資料的価値を持つ。著者は、魚沼郡塩沢で縮仲買商・質屋を営んだ鈴木牧之。1837年(天保8)に江戸で出版されると当時のベストセラーとなった。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



知人からこの本を借りて少しづつ読んでいます、牧之のスケッチした雪の結晶など江戸時代に書かれた物とは思えません、今とは比べ物にならないくらい大変だったであろう雪国の暮らしがわかりいろいろと考えさせれます・・・。



知人からこの本を借りて少しづつ読んでいます、牧之のスケッチした雪の結晶など江戸時代に書かれた物とは思えません、今とは比べ物にならないくらい大変だったであろう雪国の暮らしがわかりいろいろと考えさせれます・・・。
2008.06.21 あじさいのおまじない
2008.06.05 白根大凧合戦
今日はご縁あって白根大凧合戦に参加させていただきました。
白根大凧合戦の詳しい事は●このページと◎このページを読んでみてください。




300年以上の歴史がある世界最大級の大凧は、聞くと見るとでは大違い、見る者を魅了するスピード感溢れるとてもとてもスケールの大きなお祭りでした。今日6月5日(木)から6月9日(月)までの5日間、毎日1時から6時までのべ300枚の大凧があがるそうです、ご興味のある方は是非見に行ってください、損しませんよ!

今回はオカタジケの大凧を五郎会の皆様の尽力であげさせていただきました。ありがとうございました。
白根大凧合戦の詳しい事は●このページと◎このページを読んでみてください。




300年以上の歴史がある世界最大級の大凧は、聞くと見るとでは大違い、見る者を魅了するスピード感溢れるとてもとてもスケールの大きなお祭りでした。今日6月5日(木)から6月9日(月)までの5日間、毎日1時から6時までのべ300枚の大凧があがるそうです、ご興味のある方は是非見に行ってください、損しませんよ!

今回はオカタジケの大凧を五郎会の皆様の尽力であげさせていただきました。ありがとうございました。
2008.04.07 包丁を研ぐプロ
みなさん包丁って研いでますか?
うちのはそんなに高い包丁じゃないから切れなくなったら捨てている
という方が結構多いのじゃないでしょうか?でもそれってモッタイナイですよね

魚沼市で包丁刃研ぎ屋さんに会いました、元はまぐろ専門の問屋さんでまぐろをさばいていたそうです、その時皆切れなくなった包丁をそのままにして新しい包丁に買い換えるのを見てモッタイナイと思い、刃研ぎ屋を始める事を思いついたそうです。


上)刃研ぎをして切れ味が戻った包丁たち
下)切れ味の確認はデニムが一番わかるそうです
今回取材させていただいて一番驚いたのは
包丁は新品の状態ではよく切れないということ、プロ板前さんたちは新しい包丁を買うと使う前に研ぎに出して自分好みの刃つけにしてから使うそうです。家庭用の包丁もそうした方がいいそうですよ。
うちのはそんなに高い包丁じゃないから切れなくなったら捨てている
という方が結構多いのじゃないでしょうか?でもそれってモッタイナイですよね

魚沼市で包丁刃研ぎ屋さんに会いました、元はまぐろ専門の問屋さんでまぐろをさばいていたそうです、その時皆切れなくなった包丁をそのままにして新しい包丁に買い換えるのを見てモッタイナイと思い、刃研ぎ屋を始める事を思いついたそうです。


上)刃研ぎをして切れ味が戻った包丁たち
下)切れ味の確認はデニムが一番わかるそうです
今回取材させていただいて一番驚いたのは
包丁は新品の状態ではよく切れないということ、プロ板前さんたちは新しい包丁を買うと使う前に研ぎに出して自分好みの刃つけにしてから使うそうです。家庭用の包丁もそうした方がいいそうですよ。







